いろいろやってみるにっき

てきとーに生きている奴の日記

https化に伴い、表示できなくなっているリンクについて修復中。
2018年から遡って修正し、2015年分まで修正完了。


Windows Server 2019にEdgeをインストール

wingetを古いWindows Server 2019にインストールしようと色々調べていた。

 

shigeo-t.hatenablog.com

 

以前このエントリではこのように書いている。

shigeo-t.hatenablog.com

GUIも初期のWindows 10相当から2004相当に変更されており、デフォルトのブラウザもInternet ExplorerからEdgeになっている。しかもChronium版。バージョン1809のWindows Server 2019にはEdgeをインストールさえできないのに。

 

そこで単純にEdgeがインストールできるようになったか調べるため、Windows Server 2019バージョン1809でアクセスしてみた。

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www.microsoft.com

 

この画面が出る。[MICROSOFT EDGEを起動しましょう >]はクリックしても何も起こらない。まあ、インストールしてないしな。[EDGE をダウンロード >]をクリックする。

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ダウンロード画面に行ってOSを調べたら普通にWindows Server 2019がサポートされてる。なんならmacOSLinuxまでサポートされてる。これは後日試す。

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ダウンロードするとライセンス条項が表示される。

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ダウンロード済んだ。

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インストーラである。

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起動する。

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ダイアログからブラウザに切り替わった。

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途中飛ばしているけどどんどん進む。

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Chronium版Edgeが普通に使えるようになった。これでクサレIEとはおさらばできる。特に依存しているシステム無いし。

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