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てきとーに生きている奴の日記

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なかちゃんの思い出その27

はてなブログがProから外れて約一か月、復帰戦になかちゃんの思い出を持ってくることにした。別にProだからって恩恵はそんなにないんだけど、fitolifeの容量については大いに恩恵がある。そこで今日からProに復帰。

なかちゃんと会えなくなってついに2年と3か月である。2021年11月27日(土)から不在のなかちゃん。予告通り今回は2016年1月から。

 

shigeo-t.hatenablog.com

 

1月1日。行きにはどらやきちゃんに会え、

初日の出。

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そして初詣前になかちゃんにご挨拶。

www.youtube.com

 

1月2日は平常通り静かな朝。 

 

1月2日はなかちゃんに会えず。

 

1月3日は新年初なかよし。

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f:id:shigeo-t:20160115042607j:plainくろちゃんも謎アピール。

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1月4日は日本丸パークでは動画撮れず。

 

1月5日は 日本丸パークでもふもふと一緒にお散歩。 

 

1月7日は一緒にお散歩。

暖をとるなかちゃん。

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帰りはお見送り。


 1月9日。なかちゃんの登場が遅かったのだが、時間ぎりぎりまでもふもふ。

そしてなかちゃんのお見送り。 

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1月10日。なかちゃんはトーテムポールで爪とぎからもふもふ。

爪とぎ。

 

1月11日のなかよし。なかよくシンクロ歩き。

さらにもふもふ。

 

1月13日。日本丸パークはコワだけ。なかちゃんは不在。指食われた。

 

1月14日も連敗で迎えた1月15日。日本丸パークのほうは、なかちゃんが待ち構えていたので、もふもふ三昧。もふもふ時はカメラ目線のなかちゃん。さらには芝生で爪とぎ。

 

1月17日の日本丸パーク。 コスモワールド内にコワを発見。一緒にお散歩しているところになかちゃん合流。

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1月18日は雨のためお休み。

1月19日はなかちゃんは一緒にお散歩&もふもふ。

一緒に歩いていて、急に足元にどてっと寝そべるので、気を付けていないと危ない(物理的に)。踏みそうになる。

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なかちゃんだけなのでカイロ2個。

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 1月20日はコワのみ。やはりコスモワールドでキャッチアップ。暗い。

 

1月21日は別府にいたのでお休み。

 

1月22日。日本丸パークではコワとなかちゃんは別々に会った。動画はコワ。終盤でごろごろ。

一度ドックヤードガーデンに戻ってどらやきちゃんを探しにいったあと、制限時間ギリギリのところでなかちゃん。

 

1月24日はなかちゃんと一緒にお散歩、芝生で爪とぎ、そしてもふもふ。

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1月25日。動画には無かったが、揃ったところでなかよくお散歩。

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1月26日。なかちゃんとお散歩。

 

1月28日、日本丸パークではなかちゃんのもふもふから、なかよし。

 

1月29日のなかちゃん、どらやきちゃんが日本丸パーク側に居る時のポジションまで遠征してきてた。動画はいつもの場所に戻ってから。

 

1月31日はこの写真から。観覧車の一部が赤く固定点灯。

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なかちゃん、撮影は2ファイルしかない。ごろごろやもふもふや一緒にお散歩。

 

今回はこんなところで。次回は2016年2月から。

走るな

今週のお題「大発見」

 

仕事で運転するようになって思うのが、「横断歩道を走って渡るなよ、危ないぞ」ということ。走るな。走らなきゃいけない状況を作るな。特に信号機が無い横断歩道、走るのやめて。

 

大前提。走ることでドライバーからの視認性が落ちる。気を付けてみてるけどね。あと、車両が待っているからと気遣いとして走っているならその気遣いは法的には意味が無いし、自動車バイク等からはその数秒を走ってもらっても意味が無いし、安全面では自らを危険に晒す行為。やめて。

 

自動車バイク等からはその数秒を走ってもらっても意味が無いことについて先に書いておくと、交差点が多い地域だと次の信号を渡り切れるかどうか程度には影響がある場合もある。でも、多くの場合歩いて渡ろうが走って渡ろうが全体の走行時間への影響は無いに等しい。結局その気遣いは単にムダ。歩行者が歩いているからとイライラするドライバーのほうが間違っている。まあ、車の中から歩行者に聞こえないように「早く行け」とシャウトするまでが許される範囲。歩行者間を無理にすり抜けてもその先に警察が待っているかも。この頃神奈川県警はよく他地域ナンバーの車捕まえているんだわ、横断歩道監視してて。運転する人は気を付けてね。歩行者保護してないってことですぐ捕まるから。

 

まず、まあ走るだろうなという場所はわかる。駅近くの交差点とかもうバスが来ているのが見えているバス停近くとか。出勤時間帯、特に9時頃のオフィス街とか。そこはまあ仕方ない。

 

あと、ランニングやジョギングしている人が多い場所。まあずっと走っているんだからそれは走るわー。それも仕方ないというか当たり前。

 

一方、小学校近くの横断歩道で保護者や安協等が見守っているところ、走りそうな小学生をしっかり歩かせている。小学生のように小さいと特に視認性に問題あるからね。歩いて渡ればいいし、歩いて渡り切れないなら次の回でも別に遅刻しないし。しっかり待たせている。

でも、下校時は時間がバラけることもあり、保護者や安協等が監視していない時間帯もある。というかそっちが多い。そうなると走るのよ、小学生。危ないって。

 

その理由もわかった。小さい子を連れた親が走って渡るのよ、横断歩道。急いで渡らなきゃいけないわけでもない場所でも、急ぐ時間帯でもないのに走るのよ。横断待ちする左折車や右折車がいる?歩行者用信号青信号で渡っているんだから、走る理由がないじゃん。車両は法的に歩行者優先で待たなきゃいけない。走って渡った先に何がある?だいたい走って渡ってその後にゆっくり歩いていたりする。つまり急いではいない。なんで急いでもいないのに走るの?

 

親が横断歩道は走るものって教えているに等しくない?これが大発見。危ないって。そりゃ小学校の登校時には歩いて渡れる小学生が、下校時は走って渡るって。

 

信号機付きの横断歩道の場合、歩行者用信号が青点灯の間は歩行者横断タイムである。そこに待っている車がいようがいまいが歩いて渡れる。歩行者用信号が青点滅になったら「渡り終わってね」であって走って渡れではないし、走って渡り始めるのに至っては認知に問題があり過ぎる。急いでいるならまだわかるけど、走って渡って渡り終わったらノロノロ動くなら次の青信号で歩いて渡ってもいいわけじゃん。最悪なのが車両のブラインドサイドから点滅始めてからあるいは赤になってから走って渡り始めるやつ。来ると思って確認してるけどそれでもヤバい時はある。

昔書いたけど、オレは青信号から青点滅までの間に歩いて渡りきれるタイミングでしか信号機付きの横断歩道を渡らない。歩いている時に横断歩道で急に走らない。でも、ずっと走っているなら別ね。ずっと走っているんだから。

 

信号機の無い横断歩道、走ると特に危ない。例えば片方の車線で車が待っている状況、車が待っているからと走って渡る歩行者が多いんだけど、逆の車線から来る車両は横断する歩行者を認識できていないかもしれない。人間も走っていたら急には止まれないし早く動けば動くほど視認できない可能性が高くなる。複数車線ある場合は実はもっと危ない。第一車線で止まって待っていて、後方から来る車両が横断する歩行者を認識していない場合がある。歩いていればそういう車両が突っ込んで来ても停止できるけど、走っている同士ならドカンですよ。

あ、自転車は押して歩いているなら歩行者だけど自転車に乗っているなら軽車両。歩行者じゃないのに歩行者面して渡るんじゃねーよ。特にこいつら。

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車両として走っていたのに急に歩行者面するなと。おまえら軽車両だ。歩行者じゃない。一部老人を除くと自転車のほうが歩行者より速いんだから危ないって。まあママチャリも大概だけど配達系暴走自転車、スピードある分さらに危ない。

 

本当に危ないから走るなというお願い。あとせっかく小学校の朝の登校時に歩いて渡らせているのだから、家庭でその教育を打ち消すなというお願い。

すでに大人なら自らの行動を見直してほしい。急いでいないのに走って渡っているなあということに気付いたら、それはムダな行動で自らを危険に晒しているということですよと。急いでいる→ずっと走っていて横断歩道も走るというのは当然だけど、急いでいない→歩いているなら横断歩道も歩きましょう。歩いて渡り切れないなら横断歩道に入るなってことですよ。一回青信号を見送っても損ではないんですよ、安全を確保した得を得るってことですよ。待っている車両への気遣いも無用ですよ。

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