いろいろやってみるにっき

てきとーに生きている奴の日記

古いエントリのサムネイル画像がリンク切れになってたりするけど、チマチマ修正中


まだiOS18.7なんだが

なんかどんどんアップデート発行されているみたいなんだけど、iOS26に上げなきゃだめ?

f:id:shigeo-t:20260512103636j:image

 

こんな感じでまだ18.7.2である。SEって表記だけど一応SE 2である。

f:id:shigeo-t:20260512103633p:image

 

Geminiに聞いてみた。

iOS18のままでいい?

iOS 18のままで良いかどうかは、「現状の動作に満足しているか」「Apple Intelligence(AI機能)を使いたいか」の2点が大きな判断基準になります。

現在はiOS 18.x系(18.4など)が最新として普及している時期ですが、今後のアップデートを検討する際のポイントをまとめました。


1. そのまま(iOS 18)で良いケース

  • 安定性を最優先したい: 現在、アプリの動作やバッテリー持ちに不満がないのであれば、無理にマイナーアップデートを急ぐ必要はありません。

  • 古いモデルを使っている: iPhone 12〜13以前のモデルの場合、最新OSに上げ続けると動作が少しずつ重くなる傾向があるため、安定しているバージョンで止めておくのも一つの戦略です。

2. アップデート(iOS 18.x〜)を検討すべきケース

  • Apple Intelligenceを使いたい: iPhone 15 Pro/Pro Max以降、またはiPhone 16シリーズを使っている場合、最新のアップデートを適用することで、より高度な文章作成補助や写真編集、進化したSiriなどのAI機能がフルに活用できるようになります。

  • セキュリティを重視する: OSの更新には重要なセキュリティパッチが含まれます。特に公共Wi-Fiを頻繁に使う場合などは、最新版に保つのが最も安全です。

  • バグに悩まされている: もし通知が来ない、特定のアプリが落ちる、バッテリーの減りが異常に早いといった症状があるなら、修正版へのアップデートを推奨します。


判断のヒント

もし現在iPhone 15 Pro以降のモデルをお持ちで、かつ「新しい技術に触れてみたい」と感じているなら、最新のマイナーアップデート(iOS 18.1や18.4など)へ進む価値は十分にあります。

逆に、「今のままで特に困っていない」のであれば、大きな不具合の報告がないか様子を見つつ、数週間遅れて更新するくらいが、リスクを避けられるので賢明な選択と言えます。

お手持ちのiPhoneの機種や、今何か困っている症状などはありますか?

 

特に困ってない

それであれば、無理に更新せず「iOS 18」のままで全く問題ありません。

「特に困っていない」というのは、今のiPhoneにとって現在のバージョンが安定しているという何よりの証拠です。そのまま使い続けるメリットはいくつかあります。


そのままにするメリット

  • バッテリー持ちの維持: アップデート後に「電池の減りが早くなった」というトラブルを避けられます。

  • アプリの安定性: 今使っているアプリが突然動かなくなったり、レイアウトが崩れたりするリスクがありません。

  • 操作感の変化がない: 慣れた操作感を変えずに済みます。

唯一の注意点

セキュリティに関する重要な修正(脆弱性の対策)が含まれるアップデートが配信されたときだけは、検討の余地があります。設定アプリの「ソフトウェア・アップデート」に「重要なセキュリティ修正」という文言が出た際や、ニュース等で話題になったタイミングで更新を考えるくらいが、最もストレスのない付き合い方です。

今後、もし「動作が重くなった」「特定のアプリが使えなくなった」といった変化が出てきたときに、改めて最新版への更新を検討してみてください。

 

どっちかというと、ケースからワイヤー出てるw

ケースは買い替えるべきか。今使っているのはApple謹製のREDなんだけど。

北越高校・蒲原鉄道 磐越道事故会見の相違点

そりゃ無理があるだろという主張がある北越高校。レンタカーとは気づきませんでしたとか、そんなにポンコツが顧問でいいのかという疑問を禁じ得ない。学校側も会計どうしてたのとか、疑問は深まるばかり。オレの場合中高ともに公立だったが、部活の出納は学校側に届出してたんだけど、北越高校はどうなってんの?強豪だろうが弱小だろうがそれは関係なく、お金はきちんとしないとダメだろ。

 

オレにも誰か3万3000円渡してくれないかな、毎日。

www.youtube.com

どっちかうそつきじゃん。

 

現時点での北越高校と蒲原鉄道の会見内容の相違点を会見動画から見ていきたい。手抜きなのでGeminiにまとめさせた。

 

 

北越高校第一回会見と第二回会見の相違点

北越高校磐越道交通事故(2026年5月)について、YouTubeから会見動画を検索し、北越高校の会見内容を抽出し、第一回と第二回で異なる点を列挙して

2026年5月に発生した北越高校の部活動遠征に伴う磐越道での事故について、北越高校側が行った会見(第一回・第二回)における説明の変遷や異なる点は以下の通りです。

特に、事故直後の説明から、バス会社(蒲原鉄道側)の主張を受けて行われたその後の会見にかけて、認識の具体性や整合性が焦点となっています。

1. バスの契約形態と「レンタカー」認識の有無

  • 第一回会見(当初の説明)

    • 学校側は、あくまで「運転手付きのバス(貸切バス)」を正式な業者に依頼したという認識を強調していました。

    • 「レンタカーを借りる」という個別具体的な依頼をした事実はなく、あくまで「移動パッケージ」として発注したという立場でした。

  • 第二回会見(およびその後の進展)

    • バス会社側から「過去の請求書に『レンタカー代』という項目があった」との指摘や証拠が示されたことを受け、学校側は「過去の書類を確認したところ、確かに『レンタカー代』という記載があるものが見つかった」と、事実関係を一部認めました。

    • これにより、「レンタカーであることを知らなかった」という当初の主張に疑義が生じ、学校側の確認不足や認識の甘さが露呈する形となりました。

2. 費用の「安さ」に関する主張

  • 第一回会見

    • 「特に安さを求めて不適切な契約をしたわけではない」とし、慣例に従った適切な発注であったと説明していました。

  • 第二回会見

    • バス会社側の「学校側から安く済ませたいという要望があった」という主張に対し、学校側は依然として「安く済ませるためにレンタカーを指定したわけではない」と否定。しかし、見積書を取らず、口頭でのやり取りが常態化していた点について、管理体制の不備を認めざるを得なくなりました。

3. 運転手の紹介・手配ルート

  • 第一回会見

    • 「業者がすべて手配したもの」という認識であり、運転手が誰であるか、どのような雇用形態であるかについては関与していないというスタンスでした。

  • 第二回会見

    • 運転手が逮捕され、その素性(元教員や元市職員など)が明らかになる中で、学校側と運転手との個人的なつながりや、バス会社が主張する「学校からの紹介」という点について、より詳細な事実確認を求められる展開となりました。

まとめ:変遷のポイント

項目 第一回会見での言い分 第二回・その後の説明
契約名称 貸切バスとしての依頼 過去の請求書に「レンタカー代」の記載を認める
費用の詰め 慣例的な金額での発注 見積書を作成していない管理不足を露呈
業者との関係 安全な業者に委託した認識 口頭での曖昧な契約が常態化していたことを認める

このように、第一回では「被害者(委託側)」としての立場を強調していましたが、調査が進むにつれて、違法な「白バス」運行の疑いがある形態であることを認識し得たのではないか、という安全管理義務の観点から厳しい追及を受ける内容へと変化しています。

 

www.youtube.com

 

 

蒲原鉄道会見内容

北越高校磐越道交通事故(2026年5月)について、YouTubeから会見動画を検索し、蒲原鉄道の会見内容を列挙して

2026年5月の磐越道バス事故における蒲原鉄道側の主な言い分を、会見や報道での主張から列挙します。蒲原鉄道側は、当初から「学校側からの特定の依頼」に基づいた対応であったことを強調し、北越高校側の主張と真っ向から対立しています。

1. 契約形態に関する主張

  • 「レンタカー利用」の依頼があった

    • 学校(北越高校)側から「今回は貸切バスではなく、レンタカーを使って送迎したい」という具体的な相談があったと主張しています。

  • 費用の安さを優先した結果である

    • 通常の「緑ナンバー(営業バス)」を使うと料金が高くなるため、学校側から「安いものを」という要望があり、その解決策としてレンタカー(白ナンバー)の利用に至ったと説明しています。

2. 手配の実態と責任の所在

  • 会社としての業務ではなく「個人的な対応」

    • レンタカーの借受手続きは、営業担当者が自分の免許証を提示し、部活動名義で契約したものであり、会社全体の組織的業務ではなく「営業担当者の個人レベルでのサービス・対応」であったとしています。

  • 収益目的ではない「ボランティア的」な側面

    • 今回の件で会社に利益はなく、「次も使ってもらうための関係性維持(将来の顧客確保)」を目的とした対応だったと主張しています。

3. 運転手の手配と能力確認

  • 運転手は「知人の知人」

    • 事故を起こした運転手は、営業担当者の個人的なネットワークを通じて紹介された人物であり、会社の正規従業員ではないとしています。

  • 資格確認の不備

    • 運転手が「二種免許(旅客運送に必要な免許)」を持っているという前提で紹介を受けたが、実際には会社として病歴や詳細な運転歴のチェックは行っていなかったことを認めています。

4. 運行当日の余裕について(関係者証言含む)

  • 貸切バスは空いていた

    • 事故当日、蒲原鉄道の貸切バスや運転手には余裕(予約の空き)があり、学校側から正規の貸切バスとして依頼されていれば、当然そちらで対応できていたはずだと主張。勝手にレンタカーに切り替える理由は会社側にはないとしています。

5. 過去の取引実態

  • 「レンタカー代」としての請求実績

    • 過去の遠征においても、請求書に「レンタカー代」と明記してやり取りしていた実績があり、学校側が「レンタカーとは知らなかった」というのは不自然である、との立場を示しています。


蒲原鉄道側の主張は一貫して、「学校側のコスト削減ニーズに応えるために、担当者が不適切な(道路運送法に抵触する恐れのある)形態で便宜を図った」という構図を描いています。これに対し学校側は全面的に否定しており、事実関係の解明は警察の捜査(家宅捜索等)に委ねられています。

www.youtube.com

 

北越高校と蒲原交通の食い違い

北越高校磐越道交通事故(2026年5月)について、YouTubeから会見動画を検索し、その動画を示しつつ北越高校と蒲原鉄道の言い分が異なる点を列挙して

2026年5月の磐越自動車道における北越高校バス事故について、YouTubeで公開されている報道各社の会見動画に基づき、北越高校と蒲原鉄道の主張が真っ向から対立している点を整理して解説します。

参照動画

  • 【速報】「レンタカー依頼していない」学校とバス事業者 食い違う主張(ANNnewsCH)

    https://www.youtube.com/watch?v=P93ZzEi40zU

    事故直後の両者の初期対応と対立の構図が詳しく報じられています。

  • 磐越道事故 学校側が再び会見 顧問とバス会社の主張 平行線(ANNnewsCH)

    https://www.youtube.com/watch?v=c-pCWVyoOs8

    学校側の第2回会見での反論と、依然として解消されない矛盾点がまとめられています。


両者の言い分が異なる主なポイント

1. 「レンタカー(白バス)」利用の合意について

  • 蒲原鉄道側の主張:

    学校側から「レンタカーを使って送迎したい」という相談があった。営業用の緑ナンバーバスは高いため、安く済ませるためにレンタカー(白ナンバー)を選択したと説明しています。

  • 北越高校側の主張:

    「レンタカーを依頼した事実はない」と断言。あくまで「運転手付きのバス(貸切バス)」をパッケージで発注した認識であり、業者側が勝手にレンタカーを仕立てたと主張しています。

2. 費用の「安さ」への要望

  • 蒲原鉄道側の主張:

    学校側(保護者や先生)との話し合いの中で、「緑ナンバーは高いので、もっと安いものを」と言われたため、経済的なプランとして提示したとしています。

  • 北越高校側の主張:

    「安く済ませたい」という特定の要望は出していない。また、見積書を取っておらず、過去の慣例に基づいた金額で支払うつもりだったとして、費用の詰めが甘かったことは認めつつも、不当な低価格を強いたわけではないとしています。

3. 運転手の手配ルート

  • 蒲原鉄道側の主張:

    「学校側から運転手の紹介も依頼された」ため、営業担当者の個人的な知人(知人の知人)を仲介した。これは会社としての業務ではなく、担当者の個人的な対応だったとしています。

  • 北越高校側の主張:

    運転手の紹介を依頼した事実はない。安全な運行ができる運転手を含めて業者が手配するものと考えていた、としています。

4. 過去の取引実態の認識

  • 蒲原鉄道側の主張:

    過去の請求書にも「レンタカー代」と明記しており、学校側が形態を知らなかったはずがないと主張しています。

  • 北越高校側の主張:

    当初は「知らなかった」としていましたが、その後の再会見では「過去の書類にレンタカー代と書かれたものがあった」ことを認め、事務的な確認が不十分であったことを一部認めました。


まとめ

動画内でも指摘されている通り、この事故の背景には、道路運送法で禁じられている「白バス行為(自家用車による有償運送)」があり、その違法性をどちらが主導・認識していたかが最大の争点となっています。警察は和歌山容疑者を逮捕するとともに、両組織の管理体制や契約実態について捜査を続けています。

www.youtube.com

 

北越高校、学校無くなる勢いかも

未だ事故情報を学校サイトに掲示しない北越高校。同志社国際高校みたいに大きな学校法人ではないので、来年度以降の入学者減少を止めることができないかもしれない。

野球強豪で暴行問題の広島の某高校、なんか中国大会一回戦負けしたらしい。学校無くなりそう。

www.hokuetsu.ed.jp

お時間あったら、他のエントリもクリックして頂ければ幸いです。