いろいろやってみるにっき

なんとか自分の会社を立ち上げるところまで漕ぎ着けた、てきとーに生きている奴の日記

https化に伴い、表示できなくなっているリンクについて修復中。
2018年から遡って修正し、2015年分まで修正完了。


いつの間にかAnyDeskでiOS/iPadOSもミラーできるようになってた 再追試

そういえばAnyDeskのiOSサポート、どうなっているんだろうとふと思い出してまた追試してみた。

 


やはり切れる。まずこのメッセージが出て、

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PC側はこの状態に変わる。

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何かないかと検索してみた。Redditに書き込みがあった。

 バックグラウンドで実行するとiOSリモートクライアントが切断する

iPhone画面をリモートで表示しようとすると、AnyDeskでこの問題が発生します。iPhoneが画面のブロードキャストを開始すると、WindowsコンピューターでiPhoneの画面が表示されます。iPhoneがAnyDeskアプリをフォアグラウンドで保持している限り、接続されたままになります。AnyDeskアプリを閉じると、iOSホーム画面に移動し、画面のブロードキャストが次の30秒間続きます。25秒で、iPhoneは5秒後に切断されるというアラートを受信し、アラートをタップして延長します。最後に、「AnyDeskへのライブブロードキャストが次の理由で停止しました:許可された実行バックグラウンド時間を超えました」というポップアップメッセージがiPhoneに表示されます。したがって、これは設計上の動作のようです。

これについて興味深いのは、AnyDeskサポートサイトに、コンピューターからiPhoneに接続する機能に関するドキュメントがないことです。つまり、既に存在する機能に関する情報はありません。彼らが持っている唯一の情報は、その逆についてです:iPhoneからコンピュータへの接続。これが無料ライセンスの制限であるかどうか、またはこれがまだ完成していない中途半端な機能の結果であるかどうかに関する情報はありません。30秒でできることはあまりないので、これによりiOSのAnyDeskリモートサポートはまったく役に立ちません。他の誰かがこれを経験しましたか?私はオンラインで検索して、無駄な答えを探しました。この場合、iOS 13.3を実行しているiPhone 8であり、AnyDeskの最新バージョンを実行しているWindowsコンピューターから接続しています。

私の仕事ではBomgarを使用し、iOSバイスのリモートサポートを30秒以上中断することなく提供しています。

 

というわけで、まだ何も直っていない。

 

どうしてもということなら、TeamViewerを使う方がいいだろう。操作めんどくさいけど。

TeamViewerでリモートコントロール

TeamViewerでリモートコントロール

  • 発売日: 2019/11/20
  • メディア: アプリ
 

 

 あと、Zoomの画面共有も使える。ミーティング開いて接続したら画面共有する。以前は画面共有手順書いていないから、今度作成しておこう。

ZOOM Cloud Meetings

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  • 発売日: 2020/03/04
  • メディア: アプリ