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いろいろやってみるにっき

なんとか自分の会社を立ち上げるところまで漕ぎ着けた、てきとーに生きている奴の日記

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macOS版AnyDeskができていたので使ってみた

先にAndroid版でスクリーンショットだけ登場したmacOS版のAnyDesk。

 

 

インストールmacOSを通常使っている人には簡単。

AndDeskのサイトをmacOSで開き、

f:id:shigeo-t:20170424023905p:plain

[Download]をクリックするとmacOS用の anydesk.dmg のダウンロードが始まる。

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ダウンロードされたdmgファイルを開くとこのように表示されるので、

f:id:shigeo-t:20170424025728p:plain

AnyDeskアイコンをApplicationsアイコンにドロップすれば利用準備完了。

 

起動するとこのようにWindows版やLinux版と同じ操作画面が表示される。

f:id:shigeo-t:20170424030833p:plain

 

今回はLinux版AnyDeskに接続してみる。「ほかのワークスペース」の空欄をクリックすると、上のアドレス欄にフォーカスが移る。そこに入力する。

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[Enter]をクリックすると接続開始となる。今回は宛先のLinuxのAnyDeskでは自動応答設定していないため、承認待ちとなっている。

f:id:shigeo-t:20170424031749p:plain

Linux側では承認待ちである。

f:id:shigeo-t:20170424031924p:plain

 

[Accept ✔]をクリックすると接続開始となる。

f:id:shigeo-t:20170424032113p:plain

 

ふつうにリモートで利用可能である。WindowsLinuxmacOSWindows、今回接続したようにmacOSLinuxの接続が可能。リモートで操作する必要があるマシン/VMにAnyDeskを入れておくと便利である。