確かに生成画像じゃない、加工・修正していないという証明が必要な分野はある。証明写真が生成画像だったら笑えない。何も証明してないw
証明写真をnano-banana使って5秒で生成。これって便利じゃなくて金脈やからな。普通の人は「便利〜」で終わるけど、稼ぐ人はここから「市場」を想像する。就活生、転職、パスポート、資格試験、、証明写真の需要は無限にある。そこにAIをかけ合わせた瞬間、完全にブルーオーシャン爆誕。稼ぐ人は便利ツ… pic.twitter.com/d2Wfjmv7fq
— ねろ (@nero_sansei) 2025年9月30日
偽物作って稼ぐとか倫理観どこいった?まあコレ。
これからのAI時代に求めらるのは、最新技術の情報やAIの活用スキルとかではなく「倫理観」や「道徳観」だと思う。
— 姫草ユリ子@ 仕事辛い (@hinamaturi5333) 2025年10月3日
でも技術的にも考えておく必要がある。
「写真館」の復権はあると思うんだよな。AI生成や修正をしていない、ありのままの写真を撮影しましたという旨を署名押印する係として
— スドー🍞 (@stdaux) 2025年10月3日
デジタルの世界で通用する署名は押印じゃない。電子署名+タイムスタンプ認証が最も適している。
ある時刻にその電子データが存在していたことと、それ以降改ざんされていないことを証明する技術。タイムスタンプに記載されている情報とオリジナルの電子データから得られる情報を比較することで、タイムスタンプに付された時刻から改ざんされていないことを確実かつ簡単に確認することができます。
でも、そういう電子署名可能な画像ファイル形式って無いよね?いや、オレが知らないだけで存在するのかもしれないけど、オレが知らないってレベルなら存在してないのと同じ(尊大過ぎるw)。
PDFなら電子署名+時刻認証可能で証跡も残せるんだけど、画像ファイルとしては扱いにくい。
あと、銀塩写真だって修正する技術はあるので、撮影したネガフィルムと焼き付けた写真のセットでなければ真正性は証明できない。
へえ。あるじゃん。書かなきゃ良かった「オレが知らないってレベルなら存在してないのと同じ(尊大過ぎるw)。」ww。熱い掌返し。
署名にタイムスタンプ認証があるのかどうかはこの図ではわからないけど。
C2PAとは、公開者、作成者、消費者がさまざまな種類のメディアの出どころと来歴を追跡できるようにするオープンな技術標準で、デジタルデータの作成や編集に関わる情報の透明性を確保するための仕組みとして規格化されています
ちょっと調べたけどタイムスタンプ認証あり。これならイケる。
C2PAは、デジタルコンテンツに「Content Credentials(コンテンツ証明書)」と呼ばれるメタデータを埋め込みます。
C2PAは、以下の暗号技術を組み合わせて使用します:
でも、C2PAでもダメか?
当然AIや加工を用いた写真に署名押印をする偽造専門の「ヤミ写真館」も… https://t.co/wyeanxhU6v
— どん兵衛 (@masha4448) 2025年10月3日
そうなるとこっちか。復元するっていうか検証するだけでいいんだけど。補正といえる程度(明るさ・彩度ぐらい)なのか、改変レベルなのか。
地方だと人口がいないので事実上不可能なんですよね……
— ゲルニュート (@gellnyuto) 2025年10月3日
たぶんAI補正を元の画像に復元するAIソフトが出てくる方が目があると思います…… https://t.co/yRbNWrmK1R
結局、ここいらの商売Adobeなんだよね。元々別企業のものも買い集めてたし、PDFの規格をフリーで使えるようにしたりPDF/Aみたいな規格を作ったり。





