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AnyDeskのiOS版、Android版が出ていた(Android版編)

少し空いたがAndroid編。

 

過去の関連エントリ


Android

インストール

Google Playで"AnyDesk"で検索。[入手]するとインストールされる。Xperia Tabletで試そうとしたら、Androidが4.2のためインストール対象にならなかった。そこで、なぜかGoogle Playが入っているFire タブレットで試してみた。

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起動

初回起動はGoogle Playで[開く]で起動できる。もちろんAnyDeskアイコンもできているので、そこからも起動可能。

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起動するとワークスペースアドレスの入力画面に。

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 実在するAnyDeskアドレスを入れて[接続]をタップすると、パスワード入力画面に。パスワードを入力するか、被接続側AnyDeskで承認する。

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接続完了でこのようにWindowsが扱える。

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 macOS Sierraにも接続してみた。

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 設定等

 Android版は常にAnyDeskアイコンが右に出ている。スクリーンショットは撮れないので写真を撮った。

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 歯車アイコンに指をスライドさせると設定画面になる。

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 input をタップするとこの画面。

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ビデオ再生 をタップするとこの画面。

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PCへの接続を解除して Ξ をタップするとこの画面。

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設定 をタップすると接続中よりも一つ多い。

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一般 をタップする。ユーザ名だけである。iOS版にはあったロケールの設定はAndroid版には無いようだ。

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設定から抜けてヘルプをタップするとブラウザでAnyDeskのサイトに接続する。

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AnyDeskについて をタップするとこの画面に。

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縦画面にも接続

問題なく使用できる。

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アイコンのメニュー

設定以外はそれぞれこんなメニュー。

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今2画面目に接続しているので、2が緑になっている。

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アイコンの場所を動かしたりできる。

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という感じで

Android版でも簡単にPCに接続可能。細かい操作は使ってみれば分かるかなという感じ。

Fire タブレット 16GB、ブラック

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