いろいろやってみるにっき

なんとか自分の会社を立ち上げるところまで漕ぎ着けた、てきとーに生きている奴の日記

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回線契約見直し作戦(母親に使わ…(中略)もう届いた編)

申込後一週間以内に届くはずの端末+SIMカード一式、土曜日朝に申し込んだら月曜日午前に届いた。

早い

まさか2日で届くと思っていなかったので、中に入れるmicroSDも、ストラップホールが無い端末なので付けるつもりのシェルジャケットも、まだ発注掛けていなかったのだった。

レイ・アウト Ymobile Y! DIGNO T 302KC用 ハードコーティング・シェルジャケット クリア RT-302KCC3/C
 

すぐにMNP切り替え処理をしてしまうと、新端末:横浜、旧端末:八戸ということになって不通期間が長くなってしまう。上の二つが届いたらMNP切り替えを行い、動作確認したらすぐに発送するということにして、 まずはSIM無しでセットアップ。

開梱・内容確認

早速開梱してみる。内容は利用ガイド、SIMカード(au micro ICカード)と、SIMカードの説明を元のKDDI/沖縄セルラーからケイ・オプティコムに読み替えろという紙、LUCE本体を入れた箱。

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LUCEの箱を開けてみる。 まず出てくるのが本体。IMEIはマスクした。IMEIは保護シールに1枚、添付で2枚シールがある。

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下の段に裏蓋、下にバッテリーが入っている。本体、裏蓋、バッテリーを入れていた中箱を外すと、クイックスタートガイドと「ご利用にあたっての注意事項」という冊子の2つ。

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LUCEにバッテリーを入れ電源ONまで 

裏蓋 

IPX5/IPX7の防水、IPX5の防塵というLUCE。

  スペック | LUCE | 京セラ

裏蓋内部には、電子機器部をさらに囲む赤いパッキンがある。

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バッテリー

本体バッテリー装着部。microSD、SIMはバッテリー挿入前に入れる必要がある。今回はいずれも挿入せずにバッテリーを入れる。裏蓋のパッキンとバッテリー装着部の形状がピッタリ同じ。

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バッテリーは2,000mAhだが軽くて薄い。

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裏蓋内部の赤いパッキン以外に、目に見える防水、防塵の仕組みは無さそう。カメラや各ボタンはともかく、マイク・スピーカー・Micro-USBポート・イヤフォンジャックは特に覆いが無い。

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電源ON

保護シールを貼ったまま電源を入れてみた。バッテリー残量は43%だった。保護シールを剝がしてAndroidの設定へ。

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PHOTONの時と大体同じになるように設定完了

Androidの設定、アプリダウンロード、アイコン・ガジェット配置、メール設定、など諸々済ませた。このバッテリー、99%からなかなか100%にならないよ。ただし、持ちは良さそう。

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あとはAmazonさんからブツが届くまで、マニュアル作りながら待つ。雨なんで散歩にも出れないし。