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なんとか自分の会社を立ち上げるところまで漕ぎ着けた、てきとーに生きている奴の日記

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iPhone5cが電波をつかめず検索中に(おんなじ画面がぐーるぐる、やらないほうが良かった編)

なんか英語で論文書くことになってる(挨拶)。やべえw。その論文を元にディスカッションするわけだけど、教授の予測が外れて身内だけじゃなかったら死ぬ。確実。

 

さて911の日。直らなかったiPhone5c。 

SIMを交換しても直らなかったわけだが、カメラのキタムラApple製品修理受付はすでに受付終了していた。

 

そこで家に帰ってから、修理サービスの申込を。結果としてはやらなきゃよかった。自業自得な部分もあるので普遍的ではない結論だけど。結論から書くと今回のエントリでは解決していない。次回に続く。

 

まずぐぐってAppleのWebのサポートサイトに。シリアルを入力。

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オプションの種類は下記の通り。真ん中の「Appleサポートへのお問い合わせ」を押してみる。

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なんか大差ない画面のような。「持ち込み修理」を押してみる。

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現在地からの検索しかできねえ。

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横浜で検索しているのにニコタマが候補に。それはそうとこのWebのサポート画面、特に持ち込み修理の予約はできないようだ。

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というわけで今度は配送修理を見てみる。またシリアル番号の入力が。数分前に入れたばかりじゃん。そのあとサインインのバナーをクリック。

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Apple IDのサインインがポップアップする。

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またシリアル番号の入力になる。さっき入れたばかりやがな。

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ようやく画面遷移した。[修理のお申し込み]をクリックしてみる。Apple IDもサインインしているし、シリアルも入力済であることは画面で確認できる。

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またシリアル番号の入力。さっき入れた(以下省略)。

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あれ、さっき見た画面のような。「Appleサポートへのお問い合わせ」をクリックしてみる。

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検索中なので手っ取り早く「通話および留守番電話」をクリックしてみる。

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ポップアップが出る。「検索中…」という選択肢はない。この障害、Webで検索すると割合多そうなんだが。仕方ないので一番左上の「発信、留守番電話、またはその他の電話機能が正しく動作しない」をクリック。

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場所を聞かれるので「いいえ」をクリック。

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右上にさっきの設定内容は設定されているけど、なんか見たことがある画面。この時点で血圧測ったら血圧上がってた。このサイトを設計した奴は、太平洋の真ん中に飛行機から突き落としたい。死ねばいいのに。

 それはそうとここでやめるわけにもいかないので、「配送修理」をクリック。本当は後で思い返すと、ここでやめておけばよかったんだが。

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場所を聞かれる。日本にする。

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症状を入れられる。

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配達先の入力画面に。ようやく進んだ感じ。入力して[続ける]をクリック。

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日時指定。まずは最短の日時がデフォルト表示されている。これは都合が悪いので土曜日の昼にした。

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こんな画面になる。スクロールして利用規約を読み、同意にチェックを入れる。

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無償のほうを選択し、[続ける]をクリック。

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[修理サービスリクエストを送信]をクリックする。

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ようやく修理申し込みが終わった。

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でもよく考えてみると無償か有償の2択で、無償範囲じゃなければ一度何もせずに送り返され、しかも最大7日くらい掛かるってのはどうなのよという疑問が。

Apple Careの残り日数は半月くらいの絶妙なタイミングでの故障なので、なんとしてもApple Careが残っているうちに解決する必要がある。などと考えながら、

 「一晩寝て起きてからなんか別の選択肢も考えればいいや」

というわけで一旦終了。今日やらなくてもいいことは明日やる主義を発動。

まあ結果的には、途中で挫折してこの申込をしなければ良かったんですけどね。次回に続く。 

 

それにしても酷い画面遷移だった。ちょっとAjax知っている程度の素人に作らせたのか?動きは凝っているかもしれないけど、何度も何度も同じ情報の入力を求めるし、何度も何度も同じ画面。申込のための手続きがどこまで進んでいるか分からないし。死ねばいいのに。

 

続きは下記。