いろいろやってみるにっき

なんとか自分の会社を立ち上げるところまで漕ぎ着けた、てきとーに生きている奴の日記

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別にこのブログのためにネタ行動しているわけではないのです

部屋が寒い。一晩ストーブで暖房して今の居間の室温は16℃。韻を踏んでみた(挨拶)。自室のほうは六畳閉め切りエアコン稼動で20℃キープだから生存に問題はない。

 

昨日は移動のときの荷物を一つにするため、移動前にクロネコの営業所(小)まで荷物持ち込んで依頼。アスキーストアからenchantMOONが届いたときの箱を使って。箱は結構大きい。

自宅近くはオフィス街~住宅街という地域で駐車違反の取締りが厳しいこともあり、ヤマトの営業所はマイクロセル化されている。徒歩5分圏内に2つ営業所(小)がある。徒歩15分で営業所(中)もある。信号二つ渡ったところにあるO営業所が自宅に配送してくれる担当だが、ほぼ等距離に信号一つ渡ると行けるK営業所があり、信号待ちの分早いので持込のときはK営業所を使っている。

 

今回やらかしたのは、荷主と配達先を逆に書いたこと。個人情報漏洩にあたるので送り状はあっぷしない。

 

てなわけで、こっちに転送する手段が無くて困っている。どのくらい困っているかというと、自動改札で前を行くやつがSuicaを改札機に後ろ手でスリスリこすりつけて時間掛けているので、そのまま通ると改札機にエラー判断されてしまうくらい。まああまり困ってない。滞在中必須のものは入れていないし、すぐに悪くなるものは入れていないので。

 

ヤマトのサイトで調べると、宅急便店頭受取りサービスというのがあり、転送できないわけではないが「お客様の住所を基点とした距離による制限があります。」って規定されている。常識的に考えて700km先は制限されるに決まっている。

距離不問なら宅配便転居転送サービスというのがある。でも、これって1個口のために設定するのは面倒。戻さないと大変なことになるし。

 

朝起きて考えたんだが、転送はあきらめて自宅に戻ってから受け取り→即発送が一番ラクなような気がしてきた。配達のおっちゃんには送り状書く間待たせてしまって悪いけど。

ミスった自分が悪いのでただの愚痴になるけど、荷主と送り主を逆に書いてたら指摘してくれればいいのに。同一県ならともかく、横浜市で出すのに送り先横浜市で荷主青森なら明らかにミスってわかるじゃん。青森県にも横浜はあるけど横浜じゃなく八戸市だし。だっておばさん営業所員に、配達時間指定の都合があるので当日届くかって質問したんだぜ、オレ。届くって言われてヤマトすげえなって驚いたんだぜオレ。そりゃ隣の営業所なら届くわ。つーか、「え、届くんですか?」って驚きのニュアンスを含めた会話してても指摘しないのは詐欺的だわ。まあヤマト全体というよりは個人的な資質だと思うので今回は自分の反省で終わるけど。あれれ?、どっかに書いたような気がするw

これからはO営業所に持っていくわ。信号一個増えるけど。常時いるのは若いおねいさんだしw

 

今回の勉強代90サイズで1,060円(T_T)/~~~

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